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編み物で必須の「編み図」の読み方

「編み図」とは?

編み物をするにあたり、「編み図」は必要不可欠です。これは作品の”設計図”とも言えるでしょう。作品の制作を進めていく上で欠かす必須の手順が記されているので、それを読めるようになることが必要です。

編み物を始めたい方の中には、編み図が読めるか?と不安な方もいるかもしれません。しかし、心配することはありません。編み図には一定のルールを持つ記号があるので、それを覚えてしまえば誰でも読むことができます。

編み物で必須の「編み図」の読み方

また、書籍や雑誌などに付属している編み図では、制作したい作品にどのくらいの毛糸が必要なのかなども記載されているので、とても便利です。

編み図は下から見ていくことが基本

棒編みとかぎ編みにはそれぞれ編み図があります。どちらの編み図も理解できるようにまず記号をマスターしましょう。また大事なこととして、編み図は下から見る、つまり、下から読むことが基本となっています。

編み図の一番下には「1」という数字が記載されています。これは1段目という意味です。その隣に「矢印」があります。それは、編み進んでいくべき方向のことです。それを見ながらいくつの段を編めばよいのかを把握できるでしょう。

編み図は、出来上がったものを表側から見た図となっています。そのため、表面を編むときはそのまま編み図をみて進められますが、裏面を編むときは編み図を裏側から見るように編んでいくようにしましょう。

初心者の方も基礎から学べる「編み物講座」

編み物に興味があっても出来るかどうか不安な方は、を獲得している「諒設計アーキテクトラーニング」の「編み物マイスターW資格取得講座」を受講してみませんか?

この講座は、編み物が初心者の方でも問題なく学べるようカリキュラムが構成されています。編み物の基本から毛糸や必要な道具の知識、さまざまな編み方(棒編み・かぎ編み・アフガン編み・ダブルフックアフガン編み・機械編み・指編みなど)が学べます。

もちろん、編み物で必須の編み図も完璧に読めるようになります。初心者の方でも、講座を卒業する頃には、小物などの小さいな作品だけでなく、セーターなども編めるレベルまで上達することが可能となっています。

また、2つの編み物資格取得も目指せるため、講座卒業後は資格を活かして講師活動や完成した作品を販売するなど副業することもできます。まずは諒設計アーキテクトラーニングへ、無料の資料請求からはじめてみましょう。

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